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2022ハロウィン単発★かぼちゃスィーツを作ろう!

子どもの食育教室/料理で楽しく学ぼう
青空キッチン武蔵浦和校


10月のお楽しみといえば
ハロウィン!
日本でもすっかりおなじみの行事となりました。

青空キッチンでも毎年恒例となった
かぼちゃスィーツを作って
お祭り気分を盛り上げちゃいましょう!

大人気★食べ物ビンゴもやるよ♪


2022ハロウィン単発★かぼちゃスィーツを作ろう!
お申込み方法はページの最後をご覧ください。


かぼちゃ蒸しパン&おばけのケーキポップ

 



かぼちゃ蒸しパン2個&おばけのケーキポップ3個
 


黄色くてかわいい蒸しパンを
今回はフライパンで作ります!

とっても簡単に作れるので
普段のおやつにもおすすめです。

チョコレートでジャックオーランタンに変身させて
ハロウィン仕様に早変わり★


ケーキポップは1人3個作ります。
どんなお顔のおばけが誕生するかな!?


 

 

【日時】
 10/27(木) 16:00
 10/28(金) 16:00
 10/29(土) 10:00、13:00
 10/30(日) 10:00、13:00
 10/31(月) 16:00

【料金】2,400円(材料費込)

【定員】4名

 


教室内での試食はありません。
完成したお料理はお持ち帰り頂きます。


3歳~小学6年生までのお子さんが対象です。
※未就学のお子さんは、保護者様の付き添いをお願いします。

レッスン時間は90分程度を予定しておりますが
多少前後する場合もございます。ご了承下さい。

【持ち物】
エプロン・手拭用のタオルをご持参下さい。
ケガ防止のため、靴下の着用をお願いします。

※マスクの着用にご協力下さい。

 

【お申込み方法】
お申込み・お問い合わせはLINEにて承ります。

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お申し込みの方は
①お子さんのお名前(ふりがな)
②年齢
③ご希望の日時
④電話番号
をご入力下さい。

 

皆さまのご参加、お待ちしております。

 

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Let`s cooking !


持ち帰り容器有料化のお知らせ

いつもお世話になっております。
青空キッチン武蔵浦和校の小野寺です。

武蔵浦和校では感染症対策の一環として
現在、教室内での試食を一時休止しております。

保護者の皆さまにおかれましては
お持ち帰り用のお弁当箱やタッパーのご持参にご協力頂き
誠にありがとうございます。

試食の再開につきましてはもう少しお時間を頂きたく
何卒よろしくお願い致します。


容器を忘れてしまった生徒さまにつきましては
教室で用意した使い捨て容器をお渡ししておりましたが

試食の休止期間が長引くにつれ
毎回欠かさず用意して下さる方とそうでない方との間で
公平でない状況が見受けられるようになってきました。

つきましては、令和4年10月より
使い捨て容器を有料化させて頂きます。



・お弁当パック 30円
・スープカップ 30円
・サラダカップ 10円

お支払いは次回のレッスン時で構いません。
ご入用の生徒さまは講師までお声掛け下さい。

何卒ご了承下さいますよう、よろしくお願い申し上げます。




★スポーツキッズ食育始まります★


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青空キッチン北上尾スクール*9月オープン

新規OPEN!食育教室

青空キッチン 北上尾スクール



埼玉県に4校目の青空キッチンが誕生しました!

武蔵浦和校でアシスタントをしてくれていた
けいこ先生がオープンした教室です。



青空キッチンは
3歳のお子さんから通って頂ける食育教室です。

料理を通じて、食のマナーや感謝の気持ち
体は食べたものでできていることを知り
食べる力を身に付ける

生涯にわたって基本となる
健康な体づくりの土台を築きます。



子どもの「できた!」が自信につながる習い事。

ぜひ、お知り合いにも教えてあげて下さいね!



★体験レッスン開催中★


体験レッスンは随時開催中!

詳しくは青空キッチン北上尾スクールのブログをご覧ください。


埼玉県にも食育の輪が広がりますように^^


 

空キッチンでは、

楽しく調理体験を重ねながら

知っておいてほしい食の知識やマナーを身につけ

健康な体づくりの礎を築きます

 

青空キッチン武蔵浦和校
体験レッスンは随時お申込み受付中です★


体験レッスンについて詳しくはこちら


子どもの可能性を広げるスポーツキッズ食育

最近もっぱら高校野球を見ています。

あの子身長190㎝もあるんだ、とか
お尻の筋肉すごいな、とか

きっと小さい頃から野球を頑張ってきたんだろうな、とか。


割と気になるのが、バックネット裏で
試合を見ている野球少年たち。

ひょっとしたらあの中にも
未来の甲子園を沸かせる選手がいるのかも知れませんね。




子どもたちがスポーツに取り組む理由にもいろいろあると思います。


野球で甲子園を目指すような
明確な目標がある子もいれば

単純に好きだから
友達がやっているから
体力作りのため

人によって目的は様々でしょう。

体を動かすのは良いことですから
理由は何だっていいと思います。




そんな子どもたちを応援したい気持ちから生まれたのが
スポーツキッズ食育です。

スポーツキッズ食育は3歳~小学6年生までのお子さんを対象にしていますが

いわゆる「スポーツ栄養」とは違います。


ですので
1日に必要な栄養素の量とか
サプリメントの活用方法とか
筋力アップのための献立とか

そういう難しい話は出てきません。


なので、がっつりスポーツ栄養を勉強したい方はすみません
別のサイトを調べてみて下さいね。

 



心も身体も成長過程にある
スポーツキッズ世代には
どんな未来だって目指せる
無限の可能性が秘められています。


だからこそ周りにいる大人に知って欲しいのです。


幼児期・児童期・成長期の子どもの特徴

体は食べたものでできていると知り
それを子どもに伝え一緒に実践する方法

子どものモチベーションを上げるための働きかけ



え!?それって食育なの!?
と思われる内容もあるかも知れませんが

実践するために相手を知ることは
スポーツトレーナーには欠かせない
スキルなんだそうですよ^^


 (子どもさんにとってお父さんやお母さんは
  トレーナーだったりマネージャーだったり
  しますもんね)

 



今現在、お子さんはそこまで本格的に
運動に取り組んでいる訳ではないけれど


『かけっこで一番になりたい』
『跳び箱が飛べるようにになりたい』
『学校のプールで25m泳げるようになりたい』


こんな想いを持った時
親にできることがあるなら応援してあげたい!

そんな要望にも応えられるのがスポーツキッズ食育です。




スポーツキッズ食育を実践することで
お子さん自身が食の大切さを理解し
運動のパフォーマンスアップにつながる。

そして体づくりの土台ができる。


土台さえできていれば、
いつか本格的にスポーツをやりたい!
と思ったときにもすぐに対応できる。


皆さんもスポーツキッズ食育で
子どもさんの未来の可能性を広げてみませんか?





すでにオンラインで
受講できる講座もありますが
 →スポーツキッズ食育講座

年内には埼玉でもお伝え出来るよう
準備を進めています。



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食育レッスンを2年続けたサッカー少年

武蔵浦和校の生徒さん
Aくんは小学3年生。

浦和レッズの大ファンで
幼稚園の頃からサッカーをやっています。




青空キッチンには
小学校に上がったタイミングで通い始めてくれたのですが

お姉ちゃんが先に通ってくれていたので
年中さんの頃から顔なじみの子です。

小さいころから知っている分
その成長を見守るみゆき先生は
さしずめ親戚のおばちゃんの気分です^^


お家でもよく
お手伝いをしてくれるそうで
お母さんが動画を送って下さいました。


クリックしてみてね! ↓ ↓ ↓


ファイルを開く





みじん切り、上手でしょう?

実はこれ
1年前(当時2年生)の動画なので
今ではもっと上手です。


通い始めて1年でこんな風にお手伝いをしてくれるようになったら
お母さんとしては嬉しい限りですね♪

本人も違和感なくキッチンに立っている様子がとても素敵です。



この動画からおよそ1年経った
今年の父の日には、
お姉ちゃんと二人で

「オニオングラタンスープ」と
「カレーコロッケ」を作ってくれたんだとか!


※レシピはもちろん青空キッチンのです^^


もちろん、お母さんが見守りや
お手伝いをして下さったからこそではありますが

小学生の頃から積極的に食に関わり
素材から調理ができるって
彼の将来を考えたときに、すごく頼もしいです。



ひょっとしたら来年の今頃は
サポートがなくても
一人で調理ができるようになっているかもしれないし

青空キッチンのレッスンを続けて
バランスよく食べる力が身に付いて
体つきもしっかりしてくるかもしれない。


サッカーの練習後
お菓子やゼリー飲料で空腹を満たす子もいる中
Aくんは補食としておにぎりを選ぶようになり
更に体づくりは進む…


で、どこかのクラブチームからお声がかかって
本格的にサッカーの道を歩み

10代の後半で海外移籍。
食事は自分で管理するため基本は自炊。
小学生時代を思い出しながら
異国の地でみじん切りをする…




と、後半はだいぶ私の妄想が入りましたが(笑)

スポーツに力を入れている子にとって
自分の食べるものを自分で用意できるって
ものすごいアドバンテージです。


まだ自分で作れない年代にしても
適切に選ぶ力(食選力)はあった方がいい。


さすがに海外移籍は飛躍しすぎですが
チームで遠征に行くような機会はそう遠くなく訪れます。


急きょコンビニで食事を調達しなくてはならないような状況も考えられる。
そんな時に


菓子パンやカップ麺を選ぶ子と
おにぎりやヨーグルトを選べる子


おのずとパフォーマンスにも差が出てくると思いますよ。





さて、
Aくんがこの先どんな道を選ぶのか
まだ分かりませんが

いま学んでいる食育は
絶対に無駄にならないし
きっとAくんを支えてくれるはず。




食育ドリルにお悩み中…

 


がんばれ!サッカー少年!

スポーツキッズ食育はじまります。
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